日記

唖然、の辞書的な意味

唖然、という言葉は辞書で引くと、大体

思いがけない出来事に驚き、声が出せない様

というような意味が出てくる。

ここに差別的な要素は感じられない。

ところが、この、『唖 ...

お父さんであること

今日、保育園にたいきを迎えに行くと、4歳の女の子が3人、たいきを含む2歳の男の子が2人、1歳の女の子が1人いた。

たいきは朝遅めだけど夜は一番遅いほうなので、いつもはたいきを迎えに行くと、大体たいきともうひとりか、ふたりぐ ...

日記

先日、保育園にお迎えにいったときのこと。

退園時間まで時間があったので、しばらくたいきと遊んでいた。

たいきは何やらジオラマに置くようなリアルな動物の置物?をたくさん出して来た。

ひとつひとつ指差し ...

日記

最近保育園に行く途中の道で工事をしているらしく、何台もトラックが止まっている。

中に、ショベルカー(バックホー)も止まっていて、たいきはここのところ毎日それを嬉々として眺めている。

今朝も早めに集まった工事の人 ...

子育てを考える

たいきが生まれる2年くらい前に流行った映画があって、普段は映画なんか見ないんだけど、当時珍しく映画館に奥さんと見に行った。

そのときはなんか、あんまりいい印象は持たなかったんだけど、なぜかDVDまで買って、そのあとどんどん ...

日記

今日は日曜日ながら、ひとつ打ち合わせがあって午後から外出。

昼食まで済ませて、たいきの昼寝中に家を出た。

夕方帰宅すると、どうもたいきがよそよそしい。

奥さんに聞くと、どうも、寝ている間に出てしまっ ...

日記

尊敬する人というのが何人かいて。

みんなとても身近な人なんだけど。

ひとりは医者でライター。

ひとりはベンチャー企業の社長さん。

ひとりは大企業でサラリーマンやりながら子供を育ててる女性 ...

日記

徒然なるままに日暮らし硯に向かひて、心に映りゆく由なしごとを書き付くれば、あやしうこそもの狂をしけれ。

これは徒然草。

行く川の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。淀みに浮かぶ泡はかつ消えかつ結びて、久しく ...

日記

どうも、たいきを急かすのが苦手で、朝はいつもギリギリになってしまう。

7時半くらいにはご飯を用意して、Eテレ見ながら食べてもらって、その間に登園準備。

オムツにスタンプしたり、口吹きタオルを用意したり、自分の着 ...

日記

今日は都内に向かう電車が大混乱しているらしく、早めに家を出ようと思いました。

そこで、ひとりでつかんで食べられるので、食べてる間にしたくができる!という夢のような朝御飯、パウンドケーキを朝御飯に出しました。

レ ...