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のはなの意思の強さ

日記

ダイエットをしたいな、と思ってはいるのだけど。

まあ、思う人はたくさんいて。

できる人はなかなかいないのがダイエットってやつなんだろう。

とりあえず禁煙を先にした。

もうチャンピックスの記事を最後に書いてから2ヶ月か3ヶ月位たつと思うのだけど、チャンピックスを飲み始めて1週間だけタバコを吸って、その後はもう一本も吸っていない。

禁煙は大体成功したと言って良さそう。

まあ、今でも吸いたくならないわけじゃない。

吸おう、と決めた瞬間に禁煙失敗になるのはわかっている。

だから吸わない。

それだけ。


のはなは色々と意思をはっきり言うようになってきた。

もうすぐ2歳。

わがまま絶頂だ。

例えば一緒に階段を登ろうとする。

のはなを先に登らせ、後ろからついていくのだけど。

のはなはこちらを振り返って、決然と言い放つ

「はーちゃんのばんよ」

のはなちゃんの番だよ、ということで、つまりお父さんは順番を待て、まだ来るな、ということだ。

しかたないので、下の方の段で待っている。

のはなは一番上まで行ったところでこちらを振り返る。

「もういいかな?」

『いーよ』

お許しが出たので私も登る、というわけ。


最近のはなが自分の意志をはっきりいうので一番めんどくさいのが靴下。

とにかく、裏返しでもひっくり返しでも、なんでもいいから自分で履きたいのだ。

履けることがないわけではないけど、基本的にはもちろんまだ無理。

ああでもない、こうでもない、そうでもない、どうでもないと色々やってみる。

その間に手なんか出そうものならものすごく怒る。

なのでこちらもじっと待っている。

そのうちに、何かわからないけどとにかく納得するのだ。

やれることはやったぞ、と。

そして私の方に靴下を差し出して、私の顔を見る。

『ん!』

履かせろ、ということだ。

これでやっと履かせてもらえる。

これを保育園を出るときに延々やる。

たいきはその間ずっと待たされるし、なんならたいきのお友達もそのお母さんやお父さんも待たされる。

なんとも申し訳ないけど、無理やり履かせようとすればどうなるのかは皆わかっている。

だからまあ、待てなければ先に帰ってくれると思う。

待ってくれると、一緒に帰れるのだ。

ありがたい。


昨日、のはなが右の鎖骨の下をお友達に噛まれた。

随分器用なところを噛まれたものだ。

鎖骨の下だよ。

そんなところ怪我したこと無い。

保育士さんは平謝りに謝っていたけど、まあお友達と一緒にいれば噛まれることはあるのだから、それはいい。

しかも、そんなところを噛まれるなんてよっぽどだ。

どうせお友達のおもちゃを取ったか、使っているおもちゃを貸してあげなかったか、どっちかだろう。

そして、まあそれはそれでいい。

今日お風呂に入った時、まだちょっと赤かった。

ちょっと痛そうだった。

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