PVアクセスランキング にほんブログ村

4才児はどうしてこんなに大人に見えてしまうのか

日記

たいきはずいぶん大きくなった。

もう、えーと、何頭身かわからないけど。

とにかく三頭身くらいののはなとは明らかに違う。

すらっとしてて、手足が長くて、顔が小さい。

もう、赤ちゃんじゃないのだ。


たいきはずいぶん大きくなった。

もう、残酷な天使のテーゼも歌えてしまう。

ポケモンの歌だって歌える。

キュアショコラの歌だって歌えるのだ。

で、話すこともいっちょまえ。

あれがしたい、これがしたい。

あれはいやだ、これはいやだ。

それからYouTubeで見たいろんなもののことをたくさん教えてくれる。

たいきはもう、私が知らないことをたくさん知っているのだ。


たいきは4才だ。

これはとても大事なことだ。

忘れちゃいけない。

最近、どうもこれをうっかり忘れることがある。

とてもいけない。

のはなになにか意地悪をする。

お父さんになにか意地悪をする。

結構シンプルに意地悪なことはあるし、それなりに力も強い。

それに対して、シンプルに腹が立ってしまうのだ。

ちゃんと意識していればそんなことはないのだけど、ついつい、うっかりということがある。

言わなくていい意地悪、しなくていい意地悪を、私が言ったりしたりしてしまうことが最近2,3回あった。

これはいけない。


どんなに大人びて見えても、たいきは4歳なのだ。

1才や2才の頃と比べたら、そりゃあ随分頼りになる。

しっかりしてる。

1才ののはなと比べたら、そりゃもうぜんぜん違う。

しかし、まだ4才だ。

小学校にも入っていないのだ。

このことを強く意識しないと。

がんばらなきゃ。

作ったのは奥さん。私にはこんなかわいいご飯は作れない。
にほんブログ村 子育てブログ 幼児育児へ
にほんブログ村
==================

↑↑↑
ランキング参加中。応援ありがとうございます。

ブログをメールでフォロー ↓ ↓ ↓