お母さんと二人で公園

日記

風邪っぴきの私の変わりに、奥さんがたいきを公園に連れていってくれた。

奥さんは平日のお迎えで、のはなを抱っこしたままたいきと公園に行くことはあるけど。

たいきと二人で公園に行くのは、多分、たいきが保育園に行き初めてからは初めてだったんじゃないかな。

ただ一緒に走るだけであんなに喜ぶんだね、と。

たいきも大好きなお母さんと公園に行けてきっとすごく嬉しかっただろう。

休みの日はいつも私がたいきと過ごさせてもらってるから。

もう少しこういう機会を増やしてもいいのかもしれない。

怪我の功名というやつだろうか。


新型コロナウイルスのせいでみんな遠出をひかえているからなのか、公園は大層な賑わいぶりだったらしい。

日本で言えばまだ、亡くなったのは80代の人ばかり。

80代の人が肺炎で亡くなるのは、多分珍しいことではない。

感染者の数ばかりやたら報道されるけど、何がそんなに怖いのかはよく分からない。

特効薬がないのは風邪も同じ。

そんなに恐れるほどのものでもないと思うんだけど。

新型コロナウイルスにはマスクはなんの意味も無いらしいのに、マスクは売り切れが続いてるし。

もう少し冷静になった方がいいと思う。


のはなが夜中に何度も起きる。

ミルクを飲まなきゃ寝ないときと、放っておいても寝てしまうときと。

見極めが難しい。

いずれにせよ(多分)私も毎回起きてるから、寝不足ぎみ。

新型だろうが旧型だろうがインフルだろうが風邪だろうが、体調には気を付けなければ。



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