So-net光に申し込んではいけない理由

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以前『NURO 光に申し込んではいけない理由』という記事を書いた。

2月の終わりごろだったから、4ヶ月前のことだ。


今までの経緯をかいつまんでいうと、

・引越(2月末ごろ)にあわせて工事してもらおうとNURO 光に申し込んだ

・工事日はすぐ引越日に決まって、確認のメールも手紙もすぐ来た

・当日誰も来ない

・こちらから電話したら、工事できないエリアだから契約キャンセルと言われた

・それだけ言われても困るから、なんか解決策を提案してくれと依頼したら、同じ会社がやってる「So-net光」なら契約できると言われたので申し込んだ

・工事には1ヶ月くらいかかると言われたのでふざけんなと思ったけどどうしようもないらしい。我慢することにした。

という感じ。


今、もうすぐ6月が終わる。

実はまだ、工事日も決まっていないのだ。

\(^-^)/

お手上げ。

もちろんこっちの都合ではない。

So-netだけの問題だ。

それも、なんかJRがどうとかNTTがどうとか、話すたびに遅れる理由が違う。

最初から「こことこことここの許可が必要なのでひとつひとつ交渉します」とか説明してくれれびいいのに、それがなかったから、こちらとしては「JRの許可が出たならすく工事か!」と思ったら次はNTTがいつ許可をくれるかわからないという。

なんじゃそりゃ。

例えは悪いけど、タケノコ剥ぎにあってるような気分。

そんな話を5月の末だか6月の頭だかの土曜日にして、次は週明けの火曜日に連絡しますと言われた。

その日は一日中電話を待っていたけど、とうとう連絡は来なかった。


その後、11日と17日だかにSo-netから電話があった。

平日の昼間。

仕事中に出られるものでもない。

私は比較的仕事中でも出ちゃう方だけど、たまたま忙しかったのだ。

そして、折り返しはした。

したけど、オペレーターに繋がらないのだ。

いや、待てば繋がるのかもしれない。

でも、普通に15分くらいでは絶対に繋がらないのだ。

仕事中に繋がってもいない携帯電話を20分も30分も耳に当てとく趣味はない。

18:00に仕事は終わるけど、同じ時間にコールセンターがしまってしまうし、こちらも夕方以降はなお忙しくてどうにもならない。

So-netの工事ができないまま生活できてしまっているので後回しになったのは否めないけど。


なかば諦めていたら、葉書が来た。

「確認したいことがあるが連絡がつかないので、コールセンターに電話寄越せ」という内容だ。

忘れてたこちらも悪い。

土曜日の今日、電話してみた。

相変わらず繋がらない。

オペレーターに繋がるのにたっぷり30分くらい待たされる。

放っておかれるたいきは怒り出す。

それでもなんとか待つ。

工事日の話だろうし。

ようやく繋がって、用件は「住所は変わってないですか」だと。

変わってないから申し込み変更してないし、葉書だって届いたのだ。

それで手続きだか申し込みだかがまた止まっていたらしい。

ちなみに、6月の最初の火曜日に電話をもらうことになっていたことについては、向こうの記録には残っていなくて詳細不明とのこと。

口が開きすぎてアゴが外れるかと思った。


一応、

「まだ工事する気はあるんですか?」

と聞いてみたが、工事する気はあるにはあるらしい。

しかし、とりあえず次の連絡がいつになるかはわからないとのこと。

そもそもNURO 光に申し込んだときは平成だったし、奥さんは妊娠4ヶ月とかだった。

平成は終わったし、このままだと子供も生まれてしまうだろう。

いつになったら工事できるのか。

最早、工事できる気はしない。

とにかく、So-net光にも申し込んではいけなかったのだということだけは、よくわかっている。

放置されていたたいきが作った「バイキンマン城」。ジャムおじさんが食べられている。

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